Amazon Web Services ブログ

Amazon AppFlow と Amazon Athena を使用して Google Analytics データを分析する

Software as a Service (SaaS) アプリケーションの重要性は急速に高まってきています。このデータは、ビジネスの意思決定に影響を与える分析を実行するときに含めることが不可欠です。Amazon AppFlow は、SaaS データをデータレイクに安全に転送するのを助けるフルマネージド統合サービスです。データ転送フローは、オンデマンドで、スケジュールに従い、またはイベント発生後に実行できます。Amazon Athena を使用してこのデータをすばやく分析し、Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) に既に保存されている多数のデータセットと結合できます。複数の SaaS データセットを結合し、さらに Athena 横串検索機能を使って、Amazon Relational Database Service (Amazon RDS) などの従来のデータベースにある運用データと結合できます。 この記事では、Amazon AppFlow を使用して Google Analytics データを抽出し、それを Amazon S3 に保存して、Athena でクエリできるようにする方法を説明します。 アーキテクチャの概要 次の図は、この記事で説明するフローを示しています。最初に Amazon AppFlow 内に新しいフローを作成して、Google Analytics データを Amazon S3 に転送します。転送するデータの形式は、Athena がサポートしていない複数行の JSON です。AWS Lambda 関数は、この JSON 形式のファイルを Apache […]

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AWS Well-Architected フレームワーク – ホワイトペーパー更新、ツールおよびベストプラクティスについて

当社では、AWS を活用するアプリケーションの設計と構築を、可能な限り適切に、お客様に行っていただけるようにしたいと考えています。このことの実現に向け必要な情報をすべてご提供するため、2015 年には、AWS Well-Architected を立ち上げました。このフレームワークには、次のような 5 本のピラー(柱)があります。 オペレーショナルエクセレンス – ビジネスに付加価値を与え、サポートプロセスとその手順を継続的に向上させるための、システム実行とモニタリングの機能です。 セキュリティ – 情報とシステム、およびアセットを保護するための機能です。リスクの評価と緩和戦略を通じ、ビジネスに付加価値を生み出します。 信頼性 – インフラストラクチャもしくはサービスにおける障害から、システムを復旧させるための機能です。需要に呼応してコンピューティングリソースを動的に獲得します。また、設定の誤りや一時的なネットワークの問題に起因する障害などにも対応します。 パフォーマンス効率 – システムの要件に合わせ、コンピューティングリソースを効率的に使用する機能です。需要の変動だけでなくテクノロジーの進歩にも合わせながら効率性を維持します。 コスト最適化 – ビジネスに付加価値を提供するシステムを、 最低限の料金で実行するための機能です。 お客様がスタートアップもしくはユニコーン企業でも、あるいはエンタープライズ企業であっても、AWS Well-Architected フレームワークは適切な方向性を示し、クラウドアプリケーションの構築に関するガイドとなります。 更新点は多数 本日、Well-Architected フレームワークに関し多数の更新を行いました。 概要は次のとおりです。 Well-Architected フレームワーク – この更新では、新たに寄せられた質問事項、ベストプラクティス、改善プランなどに加え、サンプル例とアーキテクチャ上の考慮事項などが追加されています。オペレーショナルエクセレンス(組織)、信頼性(ワークロードアーキテクチャ)、コスト最適化(クラウドフィナンシャルマネジメントの実践)に、新たなベストプラクティスを追加しました。また、新たに以下の 8 つの言語で、このフレームワークが利用可能になっています: スペイン語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、ブラジル系ポルトガル語、簡体字中国語、伝統的中国語。詳細については、Well-Architected フレームワーク(PDF、Kindle)をご参照ください。 ピラーホワイトペーパー & ラボ – 5 つのピラーを解説するホワイトペーパーを更新し、コンテンツを追加しました。新たに寄せられた質問事項、実際の導入例、追加クロスレファレンスを掲載し、さらに現実的なベストプラクティスも取り上げています。さらに、次のような各ピラーに対応したラボも更新しました。 オペレーショナルエクセレンス(PDF、Kindle、Lab) セキュリティ(PDF、Kindle、Lab) 信頼性(PDF、Kindle、Lab) パフォーマンス効率(PDF、Kindle、Lab) コスト最適化(PDF、Kindle、Lab) Well-Architected Tool – AWS Well-Architected Toolを更新し、フレームワークおよびホワイトペーパーでの更新内容を反映させました。 […]

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新機能 – Amazon SageMaker Ground Truth による動画のラベル付け

AWS re:Invent 2018 で提供を開始した Amazon Sagemaker Ground Truth は、機械学習データセットに簡単に注釈を付けることができる Amazon SageMaker の 1 機能です。お客様は、画像やテキストおよび 3D ポイントクラウドデータには組み込みのワークフローを、また他のデータタイプにはカスタムワークフローを使用して、効率的かつ正確なラベルを付け実施することができます。データサンプルは自動的に作業担当者(社内、サードパーティー、または MTurk)に配布されます。また、注釈は Amazon Simple Storage Service (S3) に保存されます。オプションの自動データラベル付けを有効にすると、データセットのラベル付けに必要な時間と関連するコストの両方を削減することもできます。 現在、モデルの精度が向上するにつれ、AWS のお客様が動画コンテンツの予測に機械学習を適用する機会もますます増えています。自律運転は、安全性の面から、道路状況や移動する物体を正確に検知しリアルタイムで追跡することが求められるということで、おそらく最も知られたユースケースと言えるでしょう。動画の予測はスポーツの分野にも普及しているアプリケーションです。ここでは、プレーヤーやレースカーを追跡し、ファンを喜ばせるための、あらゆる種類の統計情報を計算しています。医療機関においても、医療画像内の解剖学的対象を特定および追跡するために、動画予測技術を利用しています。製造業では、組み立てライン上の物体、出荷する荷物、その他の対象に対し、同様な技術を適用しています。こういった実例の枚挙にはいとまがありませんし、また、他の多くの業界においても素晴らしい応用例が登場し続けているのです。 もちろん、これらには動画データセットの構築とラベル付けが必要であり、追跡の対象には手動でのラベル付けが行われます。毎秒 30 フレームとしても、動画 1 分間では 1,800 個の個別画像が転送されることになり、そのための作業は即座に手に余る量に達してしまいます。さらに言えば、画像へのラベル付けやワークフローの管理、さらにその他の目的で、専用ツールを構築する必要もあるのです。これらの作業は、コアビジネスに向けるべき相当量の時間とリソースを、組織から奪い去ってしまいます。 AWS では、このためのより良いソリューションのご要望をお客様からいただいてきました。そして本日、Amazon Sagemaker Ground Truth が動画のラベル付け機能をサポートすることを発表できるようになりました。 お客様でのユースケース例: National Football League National Football League (NFL) では、この機能が既に稼働しています。NFL のプレーヤーヘルスとイノベーション担当 SVP である、Jennifer Langton 氏によれば、「National Football League (NFL) […]

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AWS IoT SiteWise – 一般提供開始

AWS re:Invent 2018 では、プレビュー版の AWS IoT SiteWise を発表しました。これは、フルマネージドの AWS IoT サービスであり、産業設備からデータを大規模に収集、整理、および分析するために使用できます。 データは専用のオンプレミスのデータストアにロックされていることが多く、通常、これらのデータを取得して分析に役立つ形式にするには専門知識が必要であるため、産業設備からパフォーマンスメトリクスを取得することは困難です。AWS IoT SiteWise は、施設内にあるゲートウェイで実行されるソフトウェアを提供することでこのプロセスを簡略化し、産業設備のデータの収集と整理のプロセスを自動化します。 AWS IoT SiteWise を使用すると、産業施設全体の機器を簡単に監視して、機器やプロセスの内訳、生産の非効率性、製品の欠陥などの無駄を特定できます。 昨年開催された AWS re:Invent 2019 では、SiteWise Monitor を含む多くの新機能がリリースされました。本日より、AWS IoT SiteWise が米国東部 (バージニア北部)、米国西部 (オレゴン)、欧州 (フランクフルト)、欧州 (アイルランド) のリージョンで一般的に利用可能になりました。AWS IoT SiteWise の仕組みを見てみましょう! AWS IoT SiteWise – 開始方法 AWS IoT SiteWise コンソールでワンクリックでデモ用の風力発電所を作成して、AWS IoT SiteWise の仕組みを簡単に理解できます。デモでは、AWS CloudFormation テンプレートをデプロイしてアセットを作成し、AWS 無料利用枠で最大 1 週間分のサンプルデータを生成します。 AWS […]

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【開催報告】ISV/SaaS事業社向けAWS研修 : 今日から一緒にはじめよう!AWS『初級』ハンズオン セミナー

こんにちは!アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 ソリューションアーキテクトの加治(@Anorlondo448)です。 ISV/SaaS事業社向けAWS研修の第2弾「今日から一緒にはじめよう!AWS『初級』ハンズオン セミナー」を開催しました!こちらの開催報告と合わせてセミナーの内容の紹介や、今後開催される予定の研修内容について紹介したいと思います。 第1弾「今日から一緒にはじめよう!IT基礎知識 & AWS超入門セミナー」の開催報告はこちら ISV/SaaS事業社向けAWS研修とは? 「SaaSと言えばAWS!」をスローガンに、複数回に渡ってISV/SaaS事業者様に向けてのAWS研修を実施します。 AWSでSaaSとして事業を展開されているお客様、これから構築を検討されているお客様が「SaaS on AWS」でさらに価値のあるサービスを提供できるようにサポートしていきます! 7〜8月に複数回開催予定のAWS『初級』ハンズオンですが、実際にAWSの環境を触って手を動かして頂き、AWSがどのようなものであるのかを体験して頂くのを目的としたハンズオンとなっております。エンジニア職以外のマーケティング担当の方や営業担当の方もご参加頂ける内容となっておりますので、今後AWSをご利用される可能性のある方、既に利用されている方含めて、是非同僚お誘いあわせの上ご参加くださいませ! 10月以降はエンジニア職の方に向けた中級〜上級ハンズオンを実施予定です。こちらはAWS上でスケーラブルなWebアプリを構築するハンズオンや、Container/Serverless/Mobileに特化したハンズオンを実施する予定です。 ご希望に合わせてコンテンツを選択頂ければと思います。 第2弾は簡単なチャットアプリケーションを構築する『初級』ハンズオン 「AWSを使ったことがない」「使ってみたいけどどこから触ったらよいかわからない」といった方でも、AWS上にチャットアプリケーションを簡単に構築でき、AWSの使い方の基礎を学べるハンズオンとなっております。 今回は馴染みのあるチャットアプリケーションをAWS上に構築して、様々な機能の追加や可用性の向上を行います。まずはAmazon EC2を使いチャットアプリケーションを動かします。その後、リレーショナルデータベースサービスのAmazon RDS、ロードバランシングを行うELBを使ってアプリケーションの可用性を高めていきます。またAIサービスであるAmazon Comprehendを利用して、チャットアプリケーションに投稿されたコメントを感情分析し、分析結果に合わせた顔文字を表示する機能を追加します。Amazon EC2を使う上で、VPCやSubnet、Route Tableなどネットワークの知識が必要ですが、今回はアプリケーションを動かすところにスコープを当てているので仮想ネットワークの構築についてはAWS CloudFormationにより自動で構築しています。 どの手順も、AWSサービスを触っていくための基礎的な操作が含まれていますので、このハンズオンを入り口として徐々にAWSに慣れていって頂ければと思っております! 当日の模様 7、8月の4回開催でトータル245名の方にご参加いただきました! エンジニア職の方以外にも、営業職の方やデザイナーの方などなど、様々なロールの方にご参加いただきました。 セミナー中にはハンズオンに関わること以外にも、AWSに関するたくさんの質問も頂いております。 前回の超入門と同じく、皆様から頂いた質問についてはbuilders.flushに載せさせていただきたいと思います! AWS ソリューションアーキテクトが超入門セミナーでお客様から受けた質問集 サポートメンバーも皆様からのたくさんのご興味や熱い想いを感じることができ大変盛り上がりました! オンラインのハンズオンは中々皆様の顔が見えにくく、フォローが難しいところがあります。今後のセミナーをより良いものにしていきたいと考えておりますので、お気づきの点がありましたらバンバンFeedbackを頂ければと思います! 10月は中級ハンズオン! 「AWS初級ハンズオン」に引き続き、2020年10月は中級ハンズオンを開催予定です! 初級ハンズオンで作成したチャットアプリケーションを、さらに可用性を高める構成にすスケーラブルハンズオンを予定しております。 手を動かしてみてAWSに慣れる、ハンズオンを実施して知識を深める、基礎的な部分を振り返ってみるなどなど、ご自身の学習に利用して頂ければと思います。 ご都合の合う日程にてご参加ください!   このブログの著者 加治 博章(Kaji, Hiroaki) AWSのソリューションアーキテクトとして、主にISV/SaaS事業者のお客様に対する技術支援を担当。コンテナ技術やInfrastructure as Code、お酒が好きです。   上原 誠(Uehara, Makoto) AWSのソリューションアーキテクトとして、主にISV/SaaSのお客様に対する技術支援を担当。技術的な得意/興味領域としては、アナリティクス系テクノロジー、広告系ソリューションなど。

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異機種間のSAP移行におけるOracle XTTS方式によるダウンタイム削減

Oracle DatabaseでSAPアプリケーションを稼働している組織には、あるオペレーティングシステムから他のオペレーティングシステムに移行するための多くの方法が用意されています。オンプレミスのOracle DatabaseとSAPアプリケーションのAWS移行を検討しているお客様は、”ビッグエンディアン”のプラットフォームでホストされているオンプレミスから”リトルエンディアン”にリプラットフォームしなければならない場合があります。異機種間の移行にあたるため、このタイプの移行には、従来の移行方式 (R3load/Jload)を選択することが多いです。

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SAP用のAWS DevOpsツール, パート2: SAP Fiori Apps

このブログシリーズのパート1では、SAP Cloud Platform Cloud Foundryのアプリケーションの保存とバージョン管理にAWSの開発者用ツールをどのように活用できるかを紹介しました。お客様は、Jenkinsのインスタンスやその他のインフラストラクチャを設定、管理する必要がなく、アプリケーションのビルド、テスト、デプロイを自動化できます。このサーバーレスのアプローチにより、大規模かつ高品質なソフトウェアのデリバリープロセスと変更のデプロイに集中できます。

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レジなし無人販売冷蔵庫を構築できる、This is my Smart Cooler プログラムを公開しました

AWS は、デジタル変革を進める小売業のお客様からの 「最先端のリテールソリューションを内製したい」というご要望にお応えするために、お客様自らがレジなし無人販売冷蔵庫を迅速に構築し学習や体験ができる This is my Smart Cooler プログラムを発表します。

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AWS License Managerを使って、ライセンスソフトウェアを自動検出する方法

ソフトウェアライセンス管理には、コンプライアンスの維持や期限切れの管理、そしてベンダーによる監査への対応といった課題が伴います。ソフトウェアライセンスのインベントリを最新化し、監査の準備が整っていることを確認するには、長時間の手作業が必要です。またクラウド環境では仮想サーバをすぐに増やせるため、ライセンスの管理に気を付けなければいけません。 AWS License Manager は、マイクロソフト、Oracle、IBM、SAP など、さまざまなソフトウェアベンダーのライセンスを管理するためのワンストップソリューションです。このサービスをお使い頂くことで、 AWS およびオンプレミス環境全体でライセンスの使用状況を一元的に追跡できます。re:Invent 2019 では、License Manager の新機能を発表しました。これにより、お客様は既存の環境において新規のライセンス持ち込み (BYOL) ソフトウェアを自動的に検出できるようになりました。 以前は、ライセンス管理者は手作業による検索などを行い、サーバーとインスタンスにインストールされている新しいライセンスを調べる必要がありました。確かにこの方法でも新しいライセンスを一元的に検出することができますが、お客様からはこれらの作業負荷を削減をしたいというご要望を頂いていました。 今回ご紹介する機能で、お客様は独自のライセンスルールを使って、追跡するリソースを指定頂けるようになります。作成したルールに基づいてLicense Managerは、条件にマッチするライセンスを自動的に検出し、レポートします。また管理者は、ライセンスルール違反の通知を受信することもできます。 前提条件  AWS Organizations アカウントをLicense Managerにリンクして、クロスアカウントのインベントリ検索を有効にします。詳細については、AWS License Manager の設定を参照してください。  追跡するすべてのインスタンスに AWS Systems Manager エージェントがインストールされ、最新化されていることを確認します。また、インスタンスがSystems Managerインベントリで管理されていることを確認します。最新バージョンの Systems Manager エージェントを実行することで、サポートされているすべてのインベントリタイプのメタデータを確実に収集できます。ステートマネージャーを使用してSystems Managerエージェントを更新する方法の詳細については、「Systems Managerエージェントを自動的に更新する」を参照してください。    Amazon EC2 インスタンス、あるいはAWSアカウントに関連付けられたオンプレミスサーバーに Systems Manager エージェントをインストールすることで、マネージドインスタンスにします。マネージドインスタンスは、Systems Manager 用に設定されたAmazon EC2 インスタンス、またオンプレミス環境内のサーバー、仮想マシン(VM)です。オンプレミスのサーバーを追跡する場合は、マネージドインスタンスであることを確認します。 オプション 1: ライセンス構成内からの自動検出の設定 a. ライセンス構成を作成する EC2インスタンスとオンプレミスサーバーへのSystems Manager エージェントセットアップが完了し、SSM […]

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Weekly AWS

週刊AWS – 2020/7/6週

みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの下佐粉です。 今週も週刊AWSをお届けします。 3月から始まった在宅勤務も4ヶ月ほど経過しました。移動時間がほとんど無いために効率的な一方で、私の場合は運動不足が深刻です。以前は1日1万歩ぐらいは歩いていたのですが、今やその1/10といったところで、そろそろなんとかしないといけません。次回週刊AWSを書くタイミングでは何か運動を始められていると良いのですが。 それでは、先週の主なアップデートについて振り返っていきましょう。

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