Amazon Web Services ブログ

Category: General

AWSのISMAP登録リージョンが23リージョンに拡張されました。

AWSは「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(Information system Security Management and Assessment Program: 通称、ISMAP(イスマップ))」において、すでに登録済みの日本国内のリージョンに加え、ISMAP登録範囲として23リージョンが認定されました。

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サードパーティの Git リポジトリから AWS CodePipeline のビルドステータスを追跡する

(この記事は、Tracking the AWS CodePipeline build status from the third-party Git repository を翻訳したものです。) AWS CodePipeline では、パイプラインのソースとしてサードパーティの Git リポジトリを使用できますが、ビルドステータスをサードパーティ Git リポジトリダッシュボードで確認できない場合があります。開発者がリポジトリで作業する場合、同じダッシュボードでビルド/パイプラインのステータスを確認できることが望ましいです。このブログでは、パイプライン/ビルドステータスをサードパーティのリポジトリに反映するソリューションの構築手順を説明します。これにより、開発者はコンテキストを切り替えることなくステータスを簡単に追跡できます。 CodePipeline は GitHub と Bitbucket をサポートしており、どちらも REST API を提供し、パイプライン実行に関連する情報をリポジトリにプッシュできます。このブログでは、CodePipeline と Git リポジトリ間のこの統合を設定する方法について説明します。

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Amplify Meetup #03 サムネイル

【開催報告&全資料まとめ&録画公開】Amplify Meetup #03

こんにちは!アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 スタートアップソリューションアーキテクトのじゃが(@jagimogmog)です。 本記事では4月2日に開催しました、「Amplify Meetup #03」の資料まとめと録画を掲載します。Amplify Meetupは4ヶ月ごとの開催のため、今回をもって約一年継続できた形となります。今までご参加・ご登壇いただいた皆さま、誠にありがとうございました!引き続きAmplifyでの開発・ナレッジシェアを一緒に楽しめましたら幸いです。

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AWS Glueカスタムコネクタを使用したGoogle BigQueryからAmazon S3へのデータの移行

本記事はAmazon Web Services, Senior Big Data Specialist Solutions ArchitectであるSaurabh Bhutyaniによって投稿されたものです。   今日の接続された世界では、さまざまなデータソースにさまざまな形式のデータが存在することが一般的です。データは意思決定の重要な要素ですが、多くの組織にとって、これらのデータは複数のクラウドに分散しています。組織は、これらの無数のデータ ソースからデータを簡単に取り込み、ニーズに合わせてデータ取り込みをカスタマイズできるツールを求めています。

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Amazon RDS for SQL Server の SQL Server 2014, 2016, 2017 マイナーバージョンのサポート終了のお知らせ

2021年6月1日より、Amazon RDS for SQL Server 2014, 2016, 2017 の下記マイナーバージョンの新しい RDS インスタンスを作成できなくなります。

2014: 12.00.4422.0.v1, 12.00.5000.0.v1 and 12.00.5546.0.v1
2016: 13.00.2164.0.v1, 13.00.4422.0.v1, 13.00.4451.0.v1, 13.00.4466.4.v1, 13.00.4522.0.v1, 13.00.5216.0.v1, 13.00.5292.0.v1, 13.00.5366.0.v1 and 13.00.5426.0.v1
2017: 14.00.1000.169.v1, 14.00.3015.40.v1, 14.00.3035.2.v1, 14.00.3049.1.v1, 14.00.3192.2.v1, and 14.00.3223.3.v1

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Amazon RDS for SQL Server 2012 のサポート終了のお知らせ

Microsoft 社は、SQL Server 2012 のサポートを 2022 年 7 月12 日に終了することを発表しており、それ以降は SQL Server 2012 の Critical Patch Update が Microsoft 社からリリースされなくなります。ご利用の RDS for SQL Server 2012 インスタンスをできるだけ早く別のメジャーバージョンにアップグレードする事をお勧め致します。

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Building a touchless experience with AWS

ハイタッチでありながらタッチレスなホテル体験を想像する

“窮屈な箱から抜け出す唯一の方法は、自分で方法を編み出すことだ” – ジェフ・ベゾス 産業は困難な時代を迎えています。長期にわたるロックダウンの影響を受けたグローバル企業は、課題を大きな機会に変える必要があります。この規模ではないかもしれませんが、世界は過去に同様の出来事を目撃しています。 ホスピタリティ業界は、最も影響を受けた産業の一つですが、回復するでしょう。ゲストのニーズに耳を傾ける (そして他の人と差別化を図った) 人が勝者となります。このニューノーマルな中で成功するには、企業、特にホテルは基本的な前提条件を見直さなければなりません。マッキンゼーによると、世界的な健康危機の前から、92%の企業がデジタル化の波によりビジネスモデルが変わると信じています。今こそ、カスタマーエンゲージメントを再考し、革新する時です。

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Amazon GameLift採用検討FAQ

最近マルチプレイヤーゲームが多く見られ、Amazon GameLift関連の問い合わせも増えています。 この記事はGameLift採用検討のフェーズでよくある質問を紹介致します。 Amazon GameLift とは? Amazon GameLift は、マルチプレイヤーゲーム用のクラウドサーバーをデプロイ、運用、スケーリングする、専用のゲームサーバーホスティングソリューションです。

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事前構築済 Amazon S3 コネクターとAmazon Connect Customer Profilesで顧客情報を統一する

顧客がコンタクトセンターに連絡する場合、顧客のコンテキストを理解することは、優れたエクスペリエンスを提供するための鍵となります。Amazon Connect Customer Profilesでは、より効率的でパーソナライズされたカスタマーサービスを提供するために、最新の情報を含む顧客プロファイルの統一ビューを作成できます。Salesforce、ServiceNow、Zendesk、Marketo、および Amazon Simple Storage Service(Amazon S3)向けに用意されている、あらかじめ構築されたコネクタを活用して、サードパーティのアプリケーションから数クリックでデータを取り込むだけで、統一された顧客プロファイルを作成できます。 以前の 2 つのブログでは、数回クリックするだけでサードパーティアプリケーションへのコネクタを設定する方法と、統一された顧客プロファイルの作成、パーソナライズされたルーティングの設定、およびエージェントデスクトップへの顧客プロファイルの埋め込み方法について説明しました。このブログでは、Amazon S3 をデータソースとしてカスタムデータテンプレートを使用して取り込みを設定する方法について詳しく説明します。

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